乃木坂46 サッカー フォーメーション  2013年

乃木坂46 サッカー  フォーメーション 2013年

 

⭐️主要選手紹介⭐️

 

背番号 ”1” 🔺高山一実🔺

 ポジション 🔶     GK     🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 チームのムードメーカー。コーチング能力に定評がある。フィジカルも強い。ガッツもある。安定感のある守備を魅せる。積極的な飛び出しも魅せ守備範囲も広い。身体能力も平均以上はある。

 

 

背番号 ”2” 🔺 秋元真夏 🔺

ポジション  🔶      SB         🔶

利き足   ⭐️    右利き   ⭐️

  

 サッカーIQの高さ、ポジショニング能力の高さが持ち味の選手。ディフェンス能力も高い。サッカーの技術、運動能力は平均以下だ。

 

 

背番号 ”3” 🔺深川麻衣🔺

ポジション  🔶   CB 🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 ディフェンス能力に定評のある選手。ビルドアップ能力も平均以上はある。

 

 

背番号 ”4” 🔺井上小百合🔺

ポジション    🔶    CB     🔶

利き足      ⭐️    右利き    ⭐️

 

 ディフェンスセンス、能力に定評のある選手。

 

 

背番号 ”5”  🔺桜井玲香🔺

ポジション     🔶DF全般、MF全般🔶

利き足       ⭐️   左利き  ⭐️

 

 身体能力、機動力が武器の選手。サッカー技術全てにおいて平均以上はある。

 

 

背番号 ”6” 🔺松村沙友里🔺

ポジション 🔶  DMF  🔶

利き足   ⭐️   右利き    ⭐️

 

 フィジカルの高さに定評のある選手。ディフェンス能力が高く、積極的なタックルでボールを奪取する。運動能力は高くはない。

 

 

背番号 ”7” 🔺白石麻衣🔺

ポジション 🔶 MF全般、FW全般 🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 圧倒的なサッカーセンスを持つ選手。運動能力は平均以上はある。サッカー技術全てにおいて平均以上はある。

 

 

 

背番号 ”8” 🔺橋本奈々未🔺

ポジション 🔶    MF全般   🔶 

利き足   ⭐️    左利き    ⭐️   

 

 サッカーIQの高さ、ポジショニング能力の高さに定評のある選手。運動能力の高い選手。サッカーセンスの高い選手。サッカー技術全てにおいて平均以上はある。

 

 

背番号 ”9” 🔺生田絵梨花🔺

ポジション  🔶FW全般、MF全般🔶

利き足   ⭐️  左利き   ⭐️

 

 チームNo1のキック能力を持つ選手。サッカーセンスの高さにも定評がある。運動能力は高くはない。

 

 

背番号 ”10” 🔺生駒里奈🔺

ポジション    🔶 CF 、MF全般🔶

利き足      ⭐️  右利き ⭐️

 

 チームのエース。嗅覚に優れており泥臭いプレイでゴールを決める。オフ・ザ・ボールの高さにも定評がある。運動能力は高くはない。

 

 

背番号 ”11” 🔺星野みなみ🔺

ポジション    🔶 サイド 🔶

利き足    ⭐️   右利き    ⭐️

 

 機動力、ドリブル能力の高さに定評がある選手。身体能力も高い。ドリブルセンスも高い。

 

背番号 ”14” 🔺若月佑美🔺

ポジション    🔶DF全般 🔶

利き足    ⭐️   右利き    ⭐️

 

機動力、運動能力の高さに定評のある選手。サッカーの技術も平均以上はある。ディフェンス能力も平均以上はある。

 

 

背番号 ”18” 🔺西野七瀬🔺

ポジション    🔶 FW全般  🔶

利き足      ⭐️   右利き  逆足精度30%⭐️

 

 ボールコントロール、ドリブル能力の高さに定評のある選手。オフ・ザ・ボールにも優れている。運動能力は高くはない。フィジカルは弱い。

 

 

 

 

⭐️チームの中心選手⭐️

 

 

🔶高山一実

チームの絶対的守護神。

 

🔶松村沙友里

フィジカルモンスター。

 

🔶白石麻衣

チームの看板選手。総合力はチームNo1。

 

🔶橋本奈々未

総合力はチームNo2。

 

🔶生田絵梨花

キック能力チームNo1。

 

🔶生駒里奈

 チームのエースストライカー。

 

 

 

 

              サッカー フォーメーション 前半戦

 

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 サッカー フォーメーション 後半戦

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※井上の所は深川が入る。

 

 

★キャプテン★ 桜井玲香

★ロングFK★  桜井玲香
★ショートFK★生田絵梨花or橋本奈々未
★左&右CK★  生田絵梨花or橋本奈々未
★PKキッカー★白石麻衣or生田絵梨花

 

 

 

⭐️チーム総括⭐️

 

 今年の前半戦は去年と同じフォーメーション、戦術で戦ったが、後半戦はフォーメーション、戦術を変更した。約1年間、前線の”生生星”を固定して戦って来たが、通用しなかった為、チーム内で圧倒的な能力を誇る白石と橋本を前線に起用した。残りの1枠に最近、頭角を現してきた西野を起用し、強力な3TOPを作り上げた。中盤には、司令塔の生田、運動量、ポジショニングの良さに定評のある生駒、守備に定評のある松村を起用した。ディフェンス陣は左サイドに総合力の高い桜井、右に守備に定評のある秋元、中央にはディフェンス技術に定評のある深川。広い守備範囲を持つ若月。守護神はコーチング能力に定評のある高山が入る。

 フォーメーションは4-3ー3。攻撃時はカウンター。強力な3TOP+司令塔の生田に任せる。ディフェンスラインは下げて中を固める。積極的にプレスしカウンターを行うようにした。

 フォーメーションを変更してからは勝率50%を超した。得点も1試合平均以上1点以上を記録し前線3人は強豪相手にも通用した。失点の数も大幅に減り、強豪相手に食らいつけるようになった。

 

⭐️チーム、選手戦術⭐️

 

 ゴールキーパーの高山は持ち前のコーチング能力でディフェンスの統括を取る。

 ムードメーカーとしてチームの鼓舞もする。積極的な飛び出しを行い広大な守備範囲を誇る。

 

 センターバックは深川、若月を起用し、それぞれ役割を与えた。

 深川は最終ラインに位置しカバーリングリスク管理を徹底するように指示した。又、ビルドアップの中心になるように指示した。

 若月は広い守備範囲を活かして積極的にプレスするよう指示した。

 

 サイドバックは左の桜井、右に秋元を起用し、それぞれ役割を与えた。

 桜井。攻撃は積極的に攻撃参加して、チャンスメイクをするよう指示した。守備は右の秋元が攻撃参加をあまりせず、桜井が上がって出来たスペースは松村がカバーするので、あまり気にするなと指示した。なので守備時はペナルティエリアまで戻り守備をすることは少なく、ビルドアップ、攻撃時のカウンターに備える。

 秋元。攻撃は守備に専念してほしいので、あまり攻撃参加しなくても良いと指示したが、チャンスがあれば積極的に攻撃参加。相手からのカウンターを受けたら、全力で守備に戻る。守備は持ち前の守備力を活かして、相手ウインガーに対抗。仕事をさせない。

 

 アンカーは松村が入る。

 攻撃参加はぜず、守備に専念。持ち前のフィジカルを駆使し、積極的にタックルをするよう指示した。桜井が攻撃参加したスペースを埋めるよう指示した。

 

 セントラルには生駒が入る。

 持ち前の運動量で攻守共にピッチを駆け回る。どの局面に置いても持ち前のポジショニングの良さを活かして顔出しする。攻撃時、守備時いつも良いところにいる。

 

 トップ下には生田が入る。

 司令塔として君臨。持ち前のキック能力を活かして、チャンスメイク。得点を狙うように指示した。守備時は積極的にプレスをするよう指示した。

 

 ウイングには右に橋本、左に西野を起用し、それぞれ役割を与えた。

 橋本。攻撃時はオールラウンドプレイヤーとして機能。チャンスメイク。連携プレイ。囮となるプレイなど色々でき、状況に応じて使い分けろといったが、基本はチャンスメイク。白石、西野の得点力を引き上げる。守備時はパスコースを切るよう指示した。

 西野。攻撃時は足元にボールを供給。持ち前のボールコントロール能力でボールを奪われることは少なく、独特の間合いのドリブルで相手をかわしシュートを打つ。又、オフ・ザ・ボールも優れており、しれっとゴールを決める。守備は参加せずカウンターに備えるよう指示した。

 

 センターフォワードには白石が入る。攻撃に関する全ての能力が優れており色々なプレイが出来るが、この戦術ではゴールゲッターとしての役割を果たすよう指示した。ワンタッチでゴールを量産する。

 

 

 

 

 

 

 

乃木坂 サッカー フォーメーション 2012年

乃木坂46 サッカー  フォーメーション 2012年

 

⭐️主要選手紹介⭐️

 

背番号 ”1” 🔺高山一実🔺

 ポジション 🔶     GK     🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 チームのムードメーカー。コーチング能力に定評がある。フィジカルも強い。ガッツもある。安定感のある守備を魅せる。積極的な飛び出しも魅せ守備範囲も広い。身体能力も平均以上はある。

 

 

背番号 ”2” 🔺 中田花奈 🔺

ポジション  🔶   サイド      🔶

利き足   ⭐️    右利き   ⭐️

  

 ドリブル能力の高い選手。積極的にドリブルを仕掛けていく。

 

 

背番号 ”3” 🔺市来玲奈🔺

ポジション  🔶  CB、DMF🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 ビルドアップに定評のある選手。ドリブル能力も高い。サッカーIQも高い。積極的な守備を魅せる。

 


背番号 ”14” 🔺井上小百合🔺

ポジション    🔶    CB     🔶

利き足      ⭐️    右利き    ⭐️

 

 ディフェンスセンス、能力に定評のある選手。

 

 

背番号 ”5”  🔺桜井玲香🔺

ポジション     🔶DF全般、MF全般🔶

利き足       ⭐️   左利き  ⭐️

 

 身体能力、機動力が武器の選手。サッカー技術全てにおいて平均以上はある。

 

 

背番号 ”6” 🔺松村沙友里🔺

ポジション 🔶  DMF  🔶

利き足   ⭐️   右利き    ⭐️

 

 フィジカルの高さに定評のある選手。ディフェンス能力が高く、積極的なタックルでボールを奪取する。運動能力は高くはない。

 


背番号 ”7” 🔺白石麻衣🔺

ポジション 🔶 MF全般  🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 圧倒的なサッカーセンスを持つ選手。運動能力は平均以上はある。サッカー技術全てにおいて平均以上はある。

 

 

 

背番号 ”8” 🔺橋本奈々未🔺

ポジション 🔶    MF全般   🔶 

利き足   ⭐️    左利き    ⭐️   

 

 サッカーIQの高さ、ポジショニング能力の高さに定評のある選手。運動能力の高い選手。サッカーセンスの高い選手。

 

 

背番号 ”9” 🔺生田絵梨花🔺

ポジション  🔶FW全般、MF全般🔶

利き足   ⭐️  左利き   ⭐️

 

 チームNo1のキック能力を持つ選手。サッカーセンスの高さにも定評がある。運動能力は高くはない。

 

 

背番号 ”10” 🔺生駒里奈🔺

ポジション    🔶      CF     🔶

利き足      ⭐️  右利き ⭐️

 

 チームのエース。嗅覚に優れており泥臭いプレイでゴールを決める。オフ・ザ・ボールの高さにも定評がある。運動能力は高くはない。

 

 

背番号 ”11” 🔺星野みなみ🔺

ポジション    🔶 サイド 🔶

利き足    ⭐️   右利き    ⭐️

 

 機動力、ドリブル能力の高さに定評がある選手。身体能力も高い。ドリブルセンスも高い。

 

 

⭐️チームの中心選手⭐️

 

🔶高山一実

チームの絶対的守護神。

 

🔶松村沙友里

フィジカルモンスター。

 

🔶白石麻衣

チームの看板選手。総合力はチームNo1。

 

🔶橋本奈々未

総合力はチームNo2。

 

🔶生田絵梨花

キック能力チームNo1。

 

🔶生駒里奈

 チームのエースストライカー。

 

 

 

 

              サッカー フォーメーション

 

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★キャプテン★ 桜井玲香
★ロングFK★  桜井玲香
★ショートFK★生田絵梨花
★左&右CK★  生田絵梨花
★PKキッカー★生田絵梨花

 

 

 

⭐️チーム総括⭐️

 

 AKB48の公式ライバルとして誕生。ソニー主催のアイドルグループということもあり魅力的な選手が集まったが、エース候補が早期脱退。チーム作りとしては時間をかけ、無垢な素材を乃木坂というチーム色に染めていくというスタンスを取った。なので、ある程度完成された選手、他アイドルチーム、事務所に所属していた選手は、染みついてしまった癖等をまっさらにし、無垢な状態にする為、チームの主力として起用せず、楽な状態で試合に出し、チームに染まるようにした。その為この1年は、総合力のある選手。ある程度完成されている選手は、無駄な癖を取り除き、チームに染め上げる期間とし、若い無垢な選手、将来性のある選手を育成する方針とした。

 フォーメーションは4-3-3とした。前線の3人は無垢で将来性のある、育成したい選手3人をレギュラーとして固定した。中盤の3人は無駄な癖があまり無く、強豪相手にも通用しそうな3人をレギュラーとして固定した。後衛はコーチング能力のあり、ムードメーカーである高山、プレイでチームを引っ張ることのできるキャプテン桜井をレギュラーとして固定。他の3枠は色々な選手を交代で起用した。

 チームのエース候補が早期脱退。チームとして、初期は経験者の年配組は後衛に置きチームを安定させ、前線に将来性のある選手を置きたいと考えていたが、若手で強豪相手に得点を決めれるような技術を持った選手がいなかった。その為、若手の将来有望選手の中から、単純に能力だけを見たら平均以下でベンチに入れるか否かという感じだったが、得点に関する嗅覚を見て、この能力に関しては名門級の選手レベルまで伸びるかもしれない、これは原石かもしれないと感じ、センターフォワードとして生駒を起用した。

 チーム戦術。相手に常に攻められ、かつポゼッションサッカーができる能力も持っていない為、戦術はカウンター。セントラルの2人にボールを運んでもらい、前線の3人にパスを供給し各々の仕事をしてもらようにした。前線3人は一緒に練習させ、連携プレイを高めるようにし、試合でも使えるようにした。守備はディフェンスラインは少し下げる、ディフェンス間も少し狭く、ゴールキーパーの高山のコーチングに従ってもらうようにした。ディフェンスは高山頼みといっても過言ではなく、毎試合平均20本以上のシュートを打たれる。

 強豪チーム、完成度の高い、格上チームと試合をすることがほとんどで、10試合に1回程度で同格チームとの試合があるという状況だったので、勝率はあまり高くはない。しかし、今年度後半は、強豪チームにもある程度慣れ、互角な勝負に持ち込むことも少なくはなかった。得点は1試合平均1点行くか行かないか。失点は1試合約2点だった。生駒以外の選手は得点という面においては通用しなっかった。ディフェンス陣も松村以外は通用していなかった。中盤も白石と橋本がある程度通用していたので試合として成立した。それ以外の選手だったら中盤が崩れ、前線にもボールを供給できず、守備でも相手にフリーでシュートを打てせる機会を多く作らせてしまい、試合にならかっただろう。 



⭐️チーム、選手戦術⭐️

 

 ゴールキーパーの高山は持ち前のコーチング能力でディフェンスの統括を取る。

 ムードメーカーとしてチームの鼓舞もする。積極的な飛び出しを行い広大な守備範囲を誇る。

 

 センターバックは色々な選手を起用した。

 高山のコーチングに従うように指示した。詳しい内容としては中をある程度固め、ペナルティエリアでフリーの選手を作らないようにしろと指示した。

 

 サイドバックは左の桜井がレギュラー固定。

 右サイドバックと攻守のバランスを取るよう指示し、その権限を持っている。攻撃時は、基本中盤の位置で攻撃の組み立てに参加。機会を見てアーリークロスを放る。守備はカバーリング、相手に抜かれないようにしろと指示した。

 桜井の課題は相手ウイングに抜かれることが多かったので、対人守備を強化する。

 右サイドバックは色々な選手を起用。各々自由に、自分の武器を発揮するよう指示した。

 

 アンカーは松村が入る。

 攻撃参加はぜず、守備に専念。持ち前のフィジカルを駆使し、積極的にタックルをするよう指示した。

 

 セントラルには白石と橋本が入る。

 攻撃時ではドリブルで持っていけるどころまで持っていき、前線にパス。簡単にボールを奪われ相手のカウンターを受けないようにしろと指示した。

 守備時ではカウンター時は何をしてでも相手の攻撃を遅らせろ。通常時は中盤の選手をマークし、抜かれないようにシュートを簡単に打たせないようにするよう指示した。

 

 ウイングには星野と生田が入る。

 星野は、攻撃時は持ち前の機動力とドリブルでチャンスメイク、積極的に仕掛けるように指示した。ディフェンスはせず、攻撃に専念させた。

 生田は、攻撃時はなにも指示せず自由にプレイさせた。守備も指示はしてないが、パスコースを切るといった最低限の守備は行っている。

 星野の課題はプレイが軽いことがあるので改善してほしい。

 

 センターフォワードには生駒が入る。

 攻撃時は、攻撃の組み立てに参加する。常に動き得点の準備、マークを切る動きをする。守備時も全力で動き、自陣のゴール前まで戻り守備をすることもある。スタミナはあまりないが気合で走る。

 

 

 

 

 

 

 

 

乃木坂46 4期生 サッカー フォーメーション

乃木坂46 4期生 サッカー  フォーメーション

 

⭐️選手紹介⭐️

 

背番号 ”1” 🔺北川悠理🔺

 ポジション 🔶     GK     🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 サッカーIQが高く緻密に計算されたプレイでセーブする。運動能力、サッカーの技術は高くはない。

 

 

背番号 ”2” 🔺 掛橋沙耶香 🔺

ポジション 🔶 SB、MF全般  、FW全般   🔶

利き足   ⭐️   右利き   ⭐️

  

 ドリブル能力の高い選手。積極的にドリブルを仕掛けていく。運動能力は高くはない。空中戦、フィジカルも強くはない。ポテンシャル、サッカーセンスはある。

 

 

背番号 ”3” 🔺金川紗耶🔺

ポジション 🔶   CB、SB 🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 高身長でフィジカルを活かしたプレイが持ち味の選手。運動能力、サッカーの技術は平均以上はある。サッカーIQ、ポジショニング能力は高くはない。

 

背番号 ”4” 🔺早川聖来🔺

ポジション 🔶   CB   🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 フィジカルがあり、空中戦に強い。運動能力も高い。サッカーセンスも平均以上はある。成長すればフィジカルモンスターに化けるかもしれない。

 

 

背番号 ”5”  🔺清宮レイ🔺

ポジション     🔶CB、SB、サイド 🔶

利き足       ⭐️   右利き  ⭐️

 

 ジャンプ力があり、空中戦では無類の強さを誇る。身体能力も高く体幹も強い。スタミナもあり積極性のあるプレイを魅せる。フィジカルモンスターだ。

 

背番号 ”6” 🔺矢久保美緒🔺

ポジション 🔶  DMF  🔶

利き足   ⭐️   右利き    ⭐️

 

 サッカーセンス、運動能力、フィジカルは高くはない。守備専門の選手として、的確なタイミングでボール奪取が出来る選手。サポートに徹する。常に全力でプレイする。

 

背番号 ”7” 🔺柴田柚菜🔺

ポジション 🔶MF全般、SB🔶

利き足   ⭐️  右利き 逆足精度80%  ⭐️

 

 運動能力、サッカーセンスの高い選手だが突出した能力は無い。ポリバレントな選手でもあり器用貧乏な選手でもある。プレイも無難なプレイが多い。

 

背番号 ”8” 🔺田村真佑🔺

ポジション 🔶 MF全般、FW全般、SB🔶 

利き足   ⭐️   右利き   ⭐️   

 

 チームの司令塔を務めている。攻撃に関する全ての能力が高い。チャンスメイク能力が高く、手数も豊富である。フィジカルは強くはない。

 

 

背番号 ”9” 🔺筒井あやめ🔺

ポジション  🔶FW全般、MF全般、SB🔶

利き足   ⭐️  右利き   ⭐️

 

 局面打開力の高い選手。ボールを扱う技術が高く、ポテンシャルもある。運動能力は高くはない。

 

 

背番号 ”10” 🔺遠藤さくら🔺

ポジション     🔶FW全般🔶

利き足      ⭐️  右利き ⭐️

 

 次期エース候補。全ての能力が平均以上はある。ボールコントロール能力はチームNo1だ。キレのあるドリブルも持っており局面打開力もある。ドリブルの姿勢も良く重心も低い。緩急のあるドリブルも魅せる。

 

背番号 ”11” 🔺賀喜遥香🔺

ポジション    🔶FW全般、DF全般🔶

利き足    ⭐️  右利き  ⭐️

 

 運動能力、フィジカルに恵まれた選手。空中戦に強く、当たり負けすることも少ない。パワフルなシュートもある。サッカーセンスは平均以上はある。

 

 

 

⭐️チームの中心選手⭐️

 

🔶清宮レイ

フィジカルモンスター。

 

🔶田村真佑

キャプテンマークを巻いている。チームの司令塔。

 

🔶筒井あやめ

チーム内ポテンシャルNo1のドリブラー

 

🔶遠藤さくら

チームの大エース。

 

🔶賀喜遥香

チームのスコアラー。フィジカルモンスター。

 

 

 

 

 

              サッカー フォーメーション

 

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★キャプテン★ 田村真佑
★ロングFK★ 柴田柚菜
★ショートFK★筒井あやめ
★左&右CK★ 柴田柚菜
★PKキッカー★遠藤さくら

 

 

 

⭐️チーム総括⭐️

 

 個性的な選手。ポテンシャルのある選手が多く揃ったと思う。現在、1軍に完全に定着した選手は2人だが、定期的に1軍に呼ばれる選手は5人おり、約半分を占める。掛橋、金川も2軍で結果を残しており1軍に呼ばれる日もそう遠くないかもしれない。

 フォーメーションは4-3-3を適用。前線4人と後衛4人がチームのスター選手であり、中盤の2人は縁の下の力持ちとしてチームを支える。攻撃時は前線4人で攻める。両WGのドリブル能力を活かした攻め、田村のチャンスメイク能力を活かした攻め、賀喜のフィジカルを活かした攻めを魅せる。

 守備時はハイラインで積極的にプレスをかけ、ボール奪取する。ディフェンス間はコンパクトにし、掛橋を除く後衛3人は、フィジカルを活かした守備を魅せる。

 前線4人後衛4人は個性が強く、他チームにも通用し、中盤の2人がバランスを取ることで、チームとしてのバランスも取れており、総合力の高いチームとなる。2期生、3期生にも引けを取らない強さだ。攻撃力、守備力の両方を兼ね備えている。

 チームの中でリーダーシップのある選手がいない為、攻守共に安定感は無く、脆い。崩壊する恐れがあるので注意。調子が良く噛み合った時の爆発力は目を見張るものがあるが、崩壊する時は下がるところまで下がる。チームにデフェンスリーダ、コーチングの取れる選手がいないと辛いということが分かった。

 

 

⭐️チーム、選手戦術⭐️

 

 ゴールキーパーの北川はサッカIQの高さを活かしたポジショニング、プレーでゴールを守る。

 弱点は、運動能力、サッカーセンス共にレギュラークラスには達していないところなので、短所を補えるくらいまで長所を磨いてほしい。

 

 センターバック金川と早川が入る。

 両者共に、フィジカルを活かしてハイライン、ハイプレスをするよう指示した。

 弱点は、戦術のハイライン、ハイプレスは嵌れば強いが、まだ戦術の完成度も高くはないので相手に対策された場合に、裏のスペースを使われてピンチを招いてしまう。両者共に、ビルドアップ能力も高くないのでパスミスからピンチを招くこともある。


 サイドバックの掛橋と清宮は役割を明確にした。

 両サイドバック共に適度に攻撃参加。

 左の掛橋は90分走り回るスタミナはないので行動範囲を狭くした。攻撃時は中盤に位置し、攻撃の組み立てに参加。状況に応じてドリブルを仕掛ける。守備時は中盤に位置しインターセプトを狙う。

 右の清宮はスタミナがあるので、攻守に奔走。攻撃時は状況に応じてオーバーラップ。チャンスメイクもゴール前に入り得点も狙うよう指示した。守備時もフィジカルを活かして積極的にプレスするよう指示した。

 掛橋の弱点は、空中戦に強くない。フィジカルが高くないところだ。

 

 ボランチの矢久保と柴田は役割を明確にした。

 矢久保は守備的なボランチ、柴田は攻撃的なボランチだ。

 矢久保は守備に専念。攻撃参加することはない。常にボール奪取をするタイミングを伺い、機会があれば奪取する。又、カウンター時に他の選手が守備に戻ってくるまで、敵の攻撃を遅らせる守備をする。常に全力でプレイする。

 柴田の役割は一応司令塔。ビルドアップ、攻撃の組み立てに参加するが、あくまでパスの中継役な為、攻守のリズムを整えるという役割はしていない。ボールタッチ数も多くない。あくまでサポートとして極力目立たないプレイをする。守備でもサポートに徹する。

 矢久保の弱点は、運動能力、サッカーセンスがレギュラーレベルに達していないところ。チーム1全力なプレイで弱点をなんとかカバーする。

 柴田の弱点は、積極的にボールに絡みにいかないところ。ビルドアップ、攻撃の組み立てにもっと参加して、チームを助けてほしい。チームの為に常にピッチを駆け回ってほしい。

 

 トップ下は田村を起用。持ち前のチャンスメイクで前線3人を調整する。ドリブルで攻め上がりフィニッシュまで持っていくこともできる。守備センスも高く、パスコースを的確に切る。

 

 ウイングの遠藤と筒井は役割を明確にした。

 左の遠藤はオールラウンドプレイヤー。持ち前のボールコントロール能力を活かし、対応する。持ち前のドリブルで中盤からフィニッシュまで持っていくことも出来る。守備時はパスコースを切るよう指示した。

 右サイドの筒井は足元にボールを供給。持ち前のドリブル、チャンスメイクを活かせるようにした。守備の指示はあまりしてなく攻撃に力を発揮できるようにと指示した。

  筒井の弱点は、運動能力が高くないところである。

 

 センターフォワードには賀喜が入る。持ち前のフィジカル、パワー、運動能力を活かして得点を量産する。守備時も状況に応じてハイプレスするよう指示した。

 

乃木坂 3期生 サッカーフォーメーション

乃木坂46 3期生 サッカー  フォーメーション

 

⭐️選手紹介⭐️

 

背番号 ”1” 🔺中村麗乃🔺

 ポジション 🔶     GK     🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 高身長とフィジカルの高さが持ち味の選手。ポテンシャルは高いがまだその力はまだ発揮されていない。

 

 

背番号 ”2” 🔺 佐藤楓 🔺

ポジション 🔶 SB、MF全般     🔶

利き足   ⭐️   右利き   ⭐️

  

 無尽蔵なスタミナが持ち味の選手。運動能力も高く。攻守の能力も平均以上はある。汎用性の高い選手だ。

 

 

背番号 ”3” 🔺梅澤美波🔺

ポジション 🔶    CB  🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 170cmを超える長身が持ち味の選手。どの能力も平均以上はある。安定感のあるプレイ、リスク管理の徹底したプレイを魅せる。

 

 

背番号 ”4” 🔺坂口珠美🔺

ポジション 🔶  CB、SB  🔶

利き足   ⭐️  左利き  ⭐️

 

 守備能力の高い選手。足元の技術、パス精度も平均以上はある。汎用性の高い選手だ。

 

 

背番号 ”5”  🔺向井葉月🔺

ポジション      🔶  SB   🔶

利き足       ⭐️   左利き  ⭐️

 

 機動力が持ち味の選手。無尽蔵のスタミナでピッチを駆け回り、積極的なプレイをする。フィジカルモンスターだ。

 

背番号 ”6” 🔺与田祐希🔺

ポジション 🔶MF全般、SB🔶

利き足   ⭐️   右利き    ⭐️

 

 豊富なスタイルを誇り、運動量の多い選手。天性のポジショニング能力を持っている。ボールコントロール能力、俊敏性も高く小回りの利く選手だ。運動能力は高くなく、サッカー技術も高くはない。

 

背番号 ”7” 🔺久保史織里🔺

ポジション 🔶ボランチ、トップ下🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 生田2世との呼び声も高い選手。圧倒的なキック精度、司令塔としての能力を持つ選手。運動能力も平均以上はある。攻撃的な選手だが、守備能力も最低限はある。

 

背番号 ”8” 🔺山下美月🔺

ポジション 🔶 MF全般、FW全般、SB🔶 

利き足   ⭐️   左利き   ⭐️   

 

 チームNo1のテクニック、ドリブル能力を持つ選手。司令塔としての能力もある。運動能力は高くない。創造性溢れるチャンスメイクが魅力の選手。

 

 

背番号 ”9” 🔺伊藤理々杏🔺

ポジション 🔶 サイド 🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 局面打開力の高い選手。ドリブル能力が高く幅が広い。細かいドリブル、切れ味鋭いカットイン、ターン、緩急のあるドリブルを魅せる。

 

 

背番号 ”10” 🔺岩本蓮加🔺

ポジション 🔶FW全般、サイド🔶

利き足      ⭐️  右利き ⭐️

 

 身体能力の高い選手。ジャンプ力が高く空中戦では圧倒的な強さを誇る。体幹が強い。推進力のあるドリブルが持ち味の選手。サッカースキルも平均以上はある。

 

 

背番号 ”11” 🔺大園桃子🔺

ポジション    🔶FW全般    🔶

利き足    ⭐️  右利き  ⭐️

 

 圧倒的な得点嗅覚を持つ選手。シュートセンスも高い。THEストライカーの選手。パンチ力のあるシュートが武器だ。運動能力は高くはない。

 

 

 

⭐️チームの中心選手⭐️

 

🔶梅澤美波

キャプテンマークを巻いており、守備の要の選手である。

 

🔶与田祐希

豊富な運動量と天性のポジショニングでチームに貢献。チームの心臓。

 

🔶久保史織里

チームの司令塔。

 

🔶山下美月

チームのチャンスメイカー。クラッシャー。

 

🔶岩本蓮加

フィジカルモンスター。

 

🔶大園桃子

チームのエースストライカー。

 

 

 

              サッカー フォーメーション

 

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★キャプテン★ 梅澤美波
★ロングFK★ 久保史織里
★ショートFK★久保史織里
★左&右CK★ 久保史織里
★PKキッカー★山下美月

 

 

 

⭐️チーム総括⭐️

 

 ポテンシャルの高い選手が多く。これからの乃木坂を担っていく選手だ。現在では半分の選手が1軍に定着。スターティングメンバーには4人の選手が名を連ねる。

 フォーメーションは4-3-3を適用。得点数はそこまで多くないが、チャンスメイク数は非常に多い。守備はCBの梅澤が孤高奮闘しているが、失点も多いという結果になった。攻撃は”個”の力と連携を掛け合わせチャンスを量産する。守備はディフェンスラインは高めに取り、リトリート。与田の運動量、ポジショニング能力と梅澤の安定感に託す形となった。

 中盤の山下、久保、与田は非常にバランスが良く強力で他の強豪、名門チームにも引けを取らない。

 

 

⭐️チーム、選手戦術⭐️

 

 ゴールキーパーの中村は飛び出すことはなく、持ち前のフィジカルとポテンシャルでゴールを守る。

 追求点は、殻を破り、思い切りの良いプレイをしてほしい。

 

 センターバックの梅澤と坂口は役割を明確にした。

 梅澤はディフェンス陣をコーチング、リスク管理を徹底するように、坂口は無難なプレイををするよう指示した。

 CBの2人はリスク管理を徹底させ、安全なプレイ、持ち前のビルドアップ能力を活かし守備陣形を安定させるよう指示した。

 改善点はリスクの伴わないプレイをするのが両者のプレイスタイルだが、状況に応じてはリスクを冒した守備もしてほしい。

 

 サイドバックの向井と佐藤は役割を明確にした。

 左の向井は積極的に攻撃参加。攻撃力の高さを活かすように。守備に関しては与田に任せるよう指示した。右の佐藤は状況に応じて攻撃参加。左の向井とバランスを取るように。持ち前のスタミナは活かしたいので、敵のカウンター時に戻って守備に対応できるのであれば攻め上がるよう指示した。

 向井の弱点は、守備時のポジショニング、守備に関する知識が高くないところ。

 佐藤の弱点は、攻撃的な選手ではないところだ。

 

 アンカーの与田は豊富な運動量でピッチを奔走。天性のポジショニングでボール奪取。攻撃に絡むよう指示した。攻守共に奔走し、ボールタッチ数はチームNo1。チャンスメイク数でも、ボール奪取数でもチームNo1になれる選手。貢献度はチームNo1の選手だ。

 

 ボランチの久保と山下は役割を明確にした。

 久保はチームの司令塔。ビルドアップ、攻撃の組み立てのキーマン。一振りが試合の鍵を握る。攻守のバンンスは半々にするよう指示した。

バルセロナで例えるとシャビ・エルナンデス

 山下はクラッシャー。相手の守備陣を破壊させる。持ち前のセンスでチャンスメイクする。ボール奪取能力も高く、チャンスであれば積極的にプレスするよう指示した。守備は決定的なチャンスになりそうならパスコースを切れという指示しかしてなく、攻守共に、基本ポジショニングの指示はしてなく自由にやれと言っている。

バルセロナで例えるとアンドレス・イニエスタ

 

 ウイングの伊藤と岩本は役割を明確にした。

 左の伊藤は足元にボールを集める。持ち前の局面打開力でチャンスメイクをするように指示した。

 右サイドの岩本は持ち前の身体能力を活かして、攻守に貢献するよう指示した。

 伊藤の弱点は、球離れが悪いところだ。

 

 センターフォワードには大園が入る。典型的なストライカーでチャンスメイクには参加しないが、ワンチャンスを者にする。

 


乃木坂46 2期生 サッカーフォーメーション

乃木坂46 2期生 サッカー  フォーメーション

 

⭐️選手紹介⭐️

 

背番号 ”1” 🔺相楽伊織🔺

 ポジション 🔶     GK     🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 高身長とフィジカルの高さが持ち味の選手。身体能力の高さを活かしたスーバーセーブを魅せる。

 

 

背番号 ”2” 🔺鈴木絢音🔺

ポジション 🔶      SB     🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

  

 非常に守備能力の高い選手である。1対1の対人守備能力も高い。マンマークも得意で粘り強い守備を見せる。運動能力は高くはない。

 

 

背番号 ”3” 🔺新内眞衣🔺

ポジション 🔶    CB  🔶

利き足   ⭐️  左利き  ⭐️

 

 非常に守備能力の高い選手。運動能力は高くはないが、サッカーIQ、ポジショニング能力、技術、経験の高さを活かした守備を魅せる。ビルドアップも難なくこなす。

 

 

背番号 ”4” 🔺伊藤純奈🔺

ポジション 🔶CB、DMF 🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 適正ポジションはアンカーの選手。ボール奪取能力、ビルドアップ能力の高さが持ち味の選手。高身長で空中戦の強さもある。

 

 

背番号 ”5”  🔺佐々木琴子🔺

ポジション    🔶SB、DMF、CMF🔶

利き足      ⭐️  右利き ⭐️

 

 サッカーセンスの高い選手。運動能力は高くはない。ボールコントロール、パス精度の高さが持ち味の選手。ボールロストも少なく。パス成功率も90%を超える。安定感の高いプレイをする。

 

 

 

背番号 ”6” 🔺渡辺みり愛🔺

ポジション 🔶 MF全般 🔶

利き足   ⭐️   右利き    ⭐️

 

 豊富なスタイルを誇り、運動量の多い選手。サッカーIQ、ポジショニング能力の高さを活かした嫌らしい守備が持ち味の選手。身体能力も高く、機動力、俊敏性で敵を翻弄する。

 

 

 

背番号 ”7” 🔺山崎怜奈🔺

ポジション 🔶ボランチ🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 チーム1の安定感を誇るボランチ。サッカーIQ、ポジショニング能力、戦術理解度の高さが魅力的な選手。派手さはないが堅実な試合運び、攻撃の組み立てが出来る選手。守備でもサッカーIQ、ポジショニング能力の高さを活かしたプレイを魅せる。

 

 

背番号 ”8” 🔺伊藤かりん🔺

ポジション 🔶 ボランチ 🔶 

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️   

 

 山崎に負けず劣らずの安定感を誇るボランチ。サッカーIQ、ポジショニング能力が高く、戦術理解度の高さはチーム1で、相手の穴を見つけ、キーパスを出す。パワフルなプレイをすることもあり威力のあるロングシュートも持っている。

 

 

背番号 ”9” 🔺北野日奈子🔺

ポジション 🔶ALLポジション🔶

利き足   ⭐️   右利き  ⭐️

 

 全てのポジションをある程度は出来る選手。持ち前のフィジカル、機動力の高さを活かしたパワフルなプレイが持ち味の選手。ボールに対する嗅覚が高く積極的にボールを追いかけ、チームのダイナモとして躍動する。ダイナミックなドリブル、シュートも持っている。サッカーの技術は普通だ。

 

 

背番号 ”10” 🔺堀未央奈🔺

ポジション 🔶FW全般、SMF🔶

利き足      ⭐️  右利き ⭐️

 

 チーム1の俊足を誇る選手。オフ・ザ・ボールの技術もある。シュート精度、ドリブル能力は平均以上はある。パス能力、ボールコントロール能力は普通だ。持ち前の快速を活かしピッチを駆け回る。

 

 

背番号 ”11” 🔺寺田蘭世🔺

ポジション    🔶     WG    🔶

利き足    ⭐️  左利き  ⭐️

 

 細かい、ボールタッチの多いドリブルが持ち味の選手。運動能力は高くはない。足の振りが速く力強いシュート、カーブの利いたコンドロールシュートも持ち味だ。

 

 

 

⭐️チームの中心選手⭐️

 

🔶新内眞衣

キャプテンマークを巻いており、守備の要の選手である。

 

🔶山崎怜奈

チームの守備的ボランチ

 

🔶伊藤かりん

チームの攻撃的ボランチ

 

🔶北野日奈子

チームのダイナモ。攻撃の要。

 

🔶堀未央奈

圧倒的な機動力を誇る。チームのエース。

 

 

 

              サッカー フォーメーション

 

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★キャプテン★ 新内眞衣
★ロングFK★ 伊藤かりん
★ショートFK★伊藤かりん
★左&右CK★ 伊藤かりん
★PKキッカー★山崎怜奈

 

 

 

⭐️チーム総括⭐️

 

 不遇の2期生と呼ばれ、陽の目を浴びない日々を過ごした。1軍に定期的に呼ばれるメンバーも堀、新内、北野の3人と少ない。3期生、4期生のように将来性のあるスター候補で、派手で華のある、サッカーを知らない人が見ても凄いと思えるような選手は2期生にはいないが、技術力の高い、サッカーIQの高い選手が多く、各ポジションのスペシャリストが集まっている為、総合力の高いチームと言えよう。

 新内は運動能力は高くはないが、守備能力はアイドル界トップクラス。純奈はアンカーとしての能力を高く評価。渡辺は身体能力、サッカーIQが高く使いやすい。山崎、かりんはアイドル界最高峰の安定度の高さを誇るボランチ。北野はアイドル界トップクラスのフィジカルモンスター。堀はアイドル界トップクラスのスピードに攻撃センスも高い。上記7選手は他のチームならレギュラーで主力の選手になれるだろう。寺田は局面打開力が高く、スーパーサブとして他チームで通用する。佐々木、鈴木、相良は素材型として他チームなら重宝するだろう。しかし、乃木坂の1軍メンバーになれるのはこの中の一握りということは、それだけレベルが高く層の厚いチームと言えよう。

  フォーメーションは4-3-3を適用。攻撃はポゼッション重視とし、前線3人の長所を活かした攻撃を心がけた。流動的なプレイはせず、各選手決められた役割を遂行するよう指示した。守備はディフェンスラインを少し高く、ディフェンス間の距離はコンパクトにするよう指示した。

 得点力のあるチームとはいえず、安定感のある守備が魅力的なチームといえる。DF陣の守備能力は高く、MF陣のゲームメイク能力は高い。

 

 

⭐️チーム、選手戦術⭐️

 

 ゴールキーパーの相楽は積極的に飛び出して、広範囲をカバーするよう指示した。身体能力の高さを活かしたプレイを魅せる。

 弱点は、足元の技術があまり高くないところだ。

 

 センターバックの新内と純奈は役割を明確にした。

新内は最終ラインに位置し裏のカバー、純奈はフィジカルを活かして、ハイボール処理、ボール奪取をするよう指示した。

 新内の弱点は、運動能力が高くないところだ。

 純奈の弱点は、センターバックとしての守備能力で突出した部分がないところだ。

 

 サイドバックの鈴木と佐々木は役割を明確にした。

 左の鈴木は攻撃参加をせず守備に専念。右の佐々木は状況に応じて攻撃参加。攻撃の組み立てに参加。決定的なチャンスメイクができると思えば、攻め上がり、スルーパスアーリークロスを放るよう指示した。

 鈴木の弱点は、運動能力が高くはない。攻撃センスが高くないところだ。

 佐々木の弱点は、運動能力が高くはないところだ。

 

 アンカーの渡辺は攻め上がれる機会があれば、攻撃参加するよう指示した。守備は嫌らしいプレイでボール奪取するよう指示した。

 渡辺の弱点は、空中戦が強くないところだ。

 

 ボランチの山崎とかりんは役割を明確にした。

 山崎は守備的ボランチとしてビルドアップに積極的に参加。攻守のバランスを保つよう、攻撃より守備に比率を置くよう指示した。

 かりんは攻撃的ボランチとして司令塔として前線にパスを供給。攻撃指導のキーマンとなるよう指示し、攻撃に比重を置くよう指示した。

 

 ウイングの北野と寺田の役割を明確にした。

 左の北野は左サイドを攻守、走り周るように指示した。右の寺田は足元にボールを要求。持ち前のテクニックを見せつけるよう指示した。

 北野の弱点は、サッカーIQがあまり高くないところである。

 寺田の弱点は、球離れが悪いところである。

 

 センターフォーワードの堀はチームのエース。持ち前の機動力を活かして得点を量産する。

 

 

 

 

櫻坂46 サッカー フォーメーション

櫻坂46 サッカー  ベンチ入りメンバー18名

 

⭐️選手紹介⭐️

 

背番号 ”1” 🔺守屋茜🔺

 ポジション 🔶CB、SB🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 身体能力が非常に高い選手である。機動力がある。フィジカルもある。球際にも強い。しかし、ビルドアップ能力、サッカーIQはあまり高くなくない。

 

 

背番号 ”2” 🔺菅井友香🔺

ポジション 🔶CB、ボランチ🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

  

 非常に守備能力の高い選手である。フィジカル、1対1の守備はアイドル界でもトップクラスである。ビルドアップ能力も高い。

 

 

背番号 ”3” 🔺山崎天🔺

ポジション 🔶 CB 🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 恵まれた長身、フィジカルを活かした守備が魅力の選手。凄まじいポテンシャルを誇る。負けん気が強く、闘志溢れるプレーをみせるが、度が過ぎると気性が荒く、雑なプレイになることもある。

 

 

背番号 ”4” 🔺土生瑞穂🔺

ポジション 🔶CB、SB    🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 170cm越えの長身を活かした、空中戦、ヘディングの強さが持ち味の選手だ。

攻撃参加が好きで、果敢に攻め上がる。

 

 

背番号 ”5”  🔺小池美波🔺

ポジション    🔶SB、MF全般🔶

利き足      ⭐️  左利き ⭐️

 

 適正ポジションはサイドバックサイドハーフ。高レンジのアーリークロスが武器の選手。ディフェンス能力、ポジショニング、読みの高さが売り。又、ガッツ溢れるタックル、スライディングも見られ球際にも強い。汎用性の高い選手である。しかし、運動神経、機動力、フィジカルは持っていない。

 

 

 

背番号 ”6” 🔺渡邉理佐🔺

ポジション 🔶MF全般🔶

利き足   ⭐️  左利き  ⭐️

 

 恵まれたフィジカル、機動力、運動能力を持つ選手。チームのダイナモとして君臨する。1vs1のデュエルでは無類の強さを誇る。

 

 

背番号 ”7” 🔺松田里奈🔺

ポジション 🔶ボランチ🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 チームNo1のキック精度を誇る。突出した能力はないが、どの能力も平均以上はある。チームの司令塔として君臨する。サッカーIQ、戦術理解度が高く、ポジショニングも良い。

 

 

背番号 ”8” 🔺小林由依🔺

ポジション 🔶MF全般、FW全般🔶

利き足   ⭐️  左利き 逆足制度75%  ⭐️

 

 チームNo1のポリバレントな選手である。 どの能力も優れている攻撃的な選手だ。

足が速く、ドリブル能力も高い。キック精度はチーム内では松田の次に高い。シュート精度はチームNo1だ。欠点といえばフィジカルが無いことくらいだろう。ポジションは2列目に入り、トップ下でも、サイドハーフ、ウイングでも、持ち味を発揮し、チャンスメイクの回数はチーム1を誇る。ボランチもでき、その時は司令塔として攻撃を組み立てる。

 

 

背番号 ”9” 🔺藤吉夏鈴🔺

ポジション 🔶MF全般、FW全般🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 ポリバレントな選手である。ポジショニング、オフ・ザ・ボールに優れている。サッカースキルも平均以上はある。チームNo1のボールコントロールを誇る。フィジカル、スタミナは高くはない。

 

 

背番号 ”10” 🔺田村保乃🔺

ポジション 🔶FW全般、MF全般🔶

利き足   ⭐️  左利き(逆足80%) ⭐️

 

 運動神経、フィジカルに優れており、それを駆使したドリブル、突破力が持ち味の選手。攻撃に関する全ての能力が平均以上はある。パワーシューターで威力も申し分ない。

 

背番号 ”11” 🔺森田ひかる🔺

ポジション    🔶     CF         🔶

利き足    ⭐️  右利き  ⭐️

 

 一瞬で相手を抜き去る加速力、爆速力が持ち味の選手。トップスピードはそこまで速くないが、初速で相手を置き去りにする。得点に関する嗅覚も高く、泥臭いプレーも魅せる。

 

 

背番号 ”12” 🔺渡辺梨加🔺

ポジション 🔶      GK     🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

    

 持ち前のフィジカルを活かしたパワフルな守りが魅力的な選手。

守備的なGKで飛び出しはしないが、ポジショニングの良さでスーバーセーブを披露する。ビルドアップ能力、運動能力には難がある。

 

 

 

背番号 ”13” 🔺原田葵🔺

ポジション   🔶 FW全般、MF全般🔶

利き足     ⭐️  右利き  ⭐️

  

 サッカーIQが非常に高くポリバレントな選手。基礎能力も可もなく不可もなくといった感じ。DFより前のポジションなら適応出来る、スーパーサブの選手である。

 

 

背番号 ”14” 🔺大園玲🔺

ポジション    🔶   GK    🔶

利き足    ⭐️  右利き  ⭐️

 

 セービング力の高さが持ち味のGK。安定感の高さも魅力だ。ミスも少ない。サッカーの基礎能力は平均以下だ。

 

 

背番号 ”15” 🔺関有美子🔺

ポジション 🔶CB、ボランチ🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 

 フィジカルと高身長を活かした、高い守備力が持ち味の選手。1VS1では強さを見せる。ビルドアップ能力も平均以上はある。

 

 

背番号 ”16” 🔺守屋麗奈🔺

ポジション 🔶ボランチ、トップ下🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 ポテンシャルは高く、サッカーセンスのある選手だが、現状は器用貧乏な選手という評価だ。泥臭く走り周り、運動量でも貢献できる。

 

 

背番号 ”17” 🔺井上梨名🔺

ポジション 🔶FW全般、MF全般🔶

利き足   ⭐️  左利き  ⭐️

 

 サッカーセンスは高い選手。ドリブル、シュート力は高い。積極性のあるプレイが持ち味だ。積極的に仕掛けるが、失敗も多い。

 

背番号 ”18” 🔺増本綺良🔺

ポジション   🔶     CF      🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 チームの秘密兵器。典型的なストライカーで、シュートに極振りした選手。持ち前の嗅覚と機動力を活かして、自らチャンスを生み出し得点する。シュート以外のサッカーセンスは平均以下である。

 

 

⭐️チームの中心選手⭐️

 

🔶菅井友香

チームのキャプテンであり、守備の要の選手である。

 

🔶渡邉理佐

ダイナモとしてチームの為に奔走する。

 

🔶小林由依

チーム1のチャンスメイカー。得点能力も高い。

 

🔶松田里奈

チームの司令塔。攻守の要

 

 

🔶森田ひかる

圧倒的な加速力を誇る。チームのエース。

 

 

🔶田村保乃

圧倒的な局面打開力を持つ。チームの裏エース。

 


   櫻坂サッカー フォーメーション

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 ★キャプテン★ 菅井友香
★ロングFK★ 菅井友香
★ショートFK★松田里奈or小林由依
★左&右CK★ 松田里奈or小林由依
★PKキッカー★小林由依or田村保乃

 

 

 

⭐️チーム総括⭐️

 

 櫻8と呼ばれている8人の選手は、優れた能力を持っており、レギュラー固定である。櫻坂になってから、2期生をチームの要としたチーム作りに変更した。レギュラーは1期生、2期生半々、ベンチには、将来性のある2期生を多く入れた。フォーメーションは4-4-3を起用しており、攻守バランスを取り、正統な試合運びをするよう指示した。フィジカルが高く、高身長な選手が多い。2期生でチームの司令塔である松田が加わったことで、攻守バランスの取れた試合運びができるようになった。各選手が自分のポジションの仕事を全うできるよう、個々に役割を与えた。選手交代も、毎試合使う選手を固定するというよりも、各ポジションごと交代する選手を決めており、疲れたら交代するという制度を取ったので、全選手、出場機会はある。

 

 

⭐️チーム、選手戦術⭐️


 ゴールキーパーは梨加と大園の二人だ。両者共に、ゴールマウスから離れない守備的なゴールキーパーだが、チームの戦術はディフェンスラインを特別低くはしてないので、状況に応じては飛び出さないといけないことがある。

 梨加は持ち前のフィジカルで相手選手、相手のシュートに当たり負けせずに弾く。

弱点は欅坂時代よりもディフェンスラインが高くなったので、飛び出しの技術、足元の技術が多少要求されるようになった。上記どちらもレベルが高くないので、相手に応じて大園とレギュラーを入れ替えるようになり、最近は正ゴールキーパーの座は大園が掴むことが多くなった。

 大園は安定感があり、ミスが少なく、安全なプレイをするところである。又、セービング率が高い。

弱点は梨加同様、飛び出しと足元の技術だが、プレイ判断力の高さでカバーする。

 

 センターバックはレギュラーとして菅井と山崎がコンビを組んだ。この2人はレギュラー固定だ。

 菅井の役割は最終ラインに位置してディフェンスを統括する。

弱点はサッカーiQが高くないところで、最善の判断を下すことができないことがあることだ。

 山崎の役割はフィジカルを駆使して、相手のストライカーとデュエルすることである。

弱点は技術、経験共にレギュラークラスに達していないことだが、ポテンシャルは高く吸収力もある。

 控えは守屋茜と、関である。

 守屋茜は経験、守備範囲を活かしたい時に起用した。

 関はフィジカル、ディフェンス要員として起用した。

 

 サイドバックはレギュラーとして、左に小池、右に土生を起用した。小池は固定。土生は状況に応じて控えに回る。

 小池は持ち前のアーリークロスを活かす為に積極的に攻撃参加、土生はバランスを見て攻撃参加、両者共に攻撃参加は逆サイドのバランスを意識するよう指示した。小池は粘り強い守備で、土生は長身を活かした守備で相手ウインガーに対抗した。サイドバックは控えに適正ポジションの選手がいない為、なるべく交代させたくない。

 控えは守屋茜と守屋麗奈である。

 守屋茜は機動力要員、フィジカル、デュエル要員として起用した。

 守屋麗奈は上記3つ以外の条件の時に起用した。

 

 ボランチはレギュラーとして、理佐、松田を起用した。理佐はレギュラー固定。松田は櫻エイトではないが、チームで一番欠かせられない選手だ。おおまかに説明すると松田は攻撃要員、理佐は守備要員だが、役割は両者共に攻守のバランスを取るように指示した。松田はサッカースキルを使って攻守、理佐はフィジカル能力を使って攻守する。別タイプのボランチだ。

 松田はチームの司令塔だ。試合の組み立て、攻守のバランスを取るように指示した。なので、基本中盤でパス、中盤で守備、攻守の比率は同じようにするよう指示した。

 弱点は、ボランチとしては非常に優秀で、見当たらないと言いたいが、強いて言えば、派手さが無い、守りのあるプレイをするくらいだろう。しかし、松田のこのプレイスタイルによりチームが稼働しており、松田が欠場したらこのチームは崩壊するといっても過言ではないだろう。

 理佐はダイナモとしてピッチを縦横無尽に走り回るよう指示した。又、可能であれば、ドリブルで前線にボールを運ぶよう指示した。ディフェンスに関してはボールホルダーにプレスするよう指示した。弱点は強いて言えば、フィジカル、運動能力は高いがサッカースキルは突出したものが無いことである。

 控えは、関と守屋麗奈である。

 関はディフェンス重視のボランチとして起用。

 守屋麗奈はオフェンス重視のボランチとして起用。

 

 トップ下はレギュラーとして小林を起用。固定だ。

 小林は攻撃のキーマンだ。攻撃の組み立て。チャンスメイク、得点全てに絡む。様々なポジションの選手にパスを出し、連携をし、アシストをしてもらう。

 弱点は、強いて言えば、フィジカルが強くないところくらいだ。

 交代枠は守屋麗奈と井上だ。

 守屋麗奈はチャンスメイク要員として起用。

 井上は得点要員として起用。

 

 ウイングは左に藤吉、右に田村を起用。レギュラーは両者固定だ。

 藤吉はパス、連携でチャンスメイク。持ち前のボールコントロールの高さを活かす。

弱点は、運動能力とフィジカルが高くないところ。それらをサッカーセンスでカバーする。

 田村はフィジカルを活かしたドリブルでチャンスメイク。得点能力も高く、チームも裏エースだ。局面打開力はチームNo1。

弱点は、脳筋プレイの度が過ぎることがあるくらいである。

 控えは左に原田、右に井上である。

 原田は連携、デコイランで貢献。

 井上は得点で貢献する。 

 センターフォワードは森田が不動のレギュラー。チームのエースである。

 典型的なストライカー、ラインブレーカーで、一瞬の加速力、持ち前の嗅覚で得点を量産する。

弱点は、フィジカル、空中戦の弱さと、チャンスメイク能力が高くないところである。

 控えは原田と増本だ。

 原田はチャンスメイク要員として起用。

 増本は得点要員として起用

 

 

欅坂46 1期生 サッカー フォーメーション

 

欅坂461期生 サッカー  フォーメーション

 

⭐️選手紹介⭐️

 

背番号 ”1” 🔺渡辺梨加🔺

ポジション 🔶      GK     🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

    

 持ち前のフィジカルを活かしたパワフルな守りが魅力的な選手。

守備的なGKで飛び出しはしないが、ポジショニングの良さでスーバーセーブを披露する。ビルドアップ能力、運動能力には難がある。

 


背番号 ”2” 🔺菅井友香🔺

ポジション 🔶CB、ボランチ🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

  

 非常に守備能力の高い選手である。フィジカル、1対1の守備はアイドル界でもトップクラスである。ビルドアップ能力も平均以上はある。コーチング能力、危機察知能力、戦術理解度が一段階成長できれば、強豪チーム、名門チームのストライカーに対抗できる選手になるだろう。

 


背番号 ”3” 🔺守屋茜🔺

 ポジション 🔶CB、SB🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 身体能力が非常に高い選手である。機動力がありアグレッシブなプレイをする。

フィジカルもある。球際にも強い。スタミナもある。キャンプテンシーも高い選手だ。しかし、ビルドアップ能力、サッカーIQはあまり高くなく、アグレッシブなプレイが仇になり、失点につながるプレイになることも多い。

 



背番号 ”4” 🔺土生瑞穂🔺

ポジション 🔶CB、SB    🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 170cm越えの長身を活かした、空中戦、ヘディングの強さが持ち味の選手だ。

ディフェンス能力、ビルドアップ能力、サッカーIQも平均以上はある。本職はCBだったがSBで試合に出ることも増え、高身長のSBとしてレギュラーに定着した。

 

 

背番号 ”5” 🔺尾関梨香🔺

 ポジション 🔶      CB    🔶

利き足   ⭐️  右利き  ⭐️

 

 ディフェンス能力が非常に高い選手。闘志溢れるプレーでチームを鼓舞する。

エースストライカーのマンマーク要員として試合に出ることもあり、粘り強い守備を魅せる。ビルドアップ能力、運動能力は難があり、ポカすこともある。

 

 


背番号 ”6” 🔺渡邉理佐🔺

ポジション 🔶DF全般、MF全般🔶

利き足   ⭐️  左利き  ⭐️

 

 チームNo1のディフェンスセンスを持つ選手。恵まれたフィジカル、機動力、運動能力に加え、高いディフェンス能力もある。上記4つの能力は非常に高いが名門選手級まで高いとはいえず器用貧乏な選手ともいえる。それゆえ適正ポジションを把握するのは難しいが持ち前の恵まれた能力を活かした突破力を活用する為、中盤で起用しチームのダイナモとして君臨してもらうことにした。

 



背番号 ”7” 🔺志田愛佳🔺

ポジション 🔶MF全般   🔶

利き足   ⭐️  左利き  ⭐️

 

 チームのレジスタとして君臨している。ショートパスによる試合の組み立て、足元の技術は非常に高いとは言い難いが、僅かなスペースを見つけ、キラーパスを出しチャンスを演出する。パス成功率は高くはないが、積極的に攻撃性のあるパス、スピードの速いパスを出す。又、持ち前のフィジカル、機動力を活かし、攻撃にも積極的に参加し、弾丸のロングシュートを放つ。適正ポジションはボランチだ。

 



背番号 ”8” 🔺小林由依🔺

ポジション 🔶MF全般、FW全般🔶

利き足   ⭐️  左利き 逆足制度75%  ⭐️

 

 チームNo1のポリバレントな選手である。 どの能力も優れている攻撃的な選手だ。

足が速く、ドリブル能力も高い。キック精度もチーム内では今泉の次に高い。欠点といえばフィジカルが無いことくらいだろう。ポジションは2列目に入り、トップ下でも、サイドハーフ、ウイングでも、持ち味を発揮し、チャンスメイクの回数はチーム1を誇る。ボランチもでき、その時は司令塔として攻撃を組み立てる。

 



背番号 ”9” 🔺鈴本美愉🔺

ポジション 🔶サイドハーフ、FW全般🔶

利き足   ⭐️  右利き 逆足制度60%  ⭐️

 

 チームNo1のドリブラーである。適正ポジションはサイドハーフ、ウイングだ。持ち前のドリブル能力を活かし果敢にチャンスメイクを試みる。基礎能力も平均以上はあり多種なプレイに対応できる。ディフェンス時のポジショニングも良いが、それゆえに所々緩いプレイをすることがある。そこを改善できれば、総合力の高い選手として評価を得ることが出来るだろう。

 

 


背番号 ”10” 🔺今泉佑唯🔺

ポジション    🔶MF全般、FW全般🔶

 利き足   ⭐️  右利き 逆足制度35%  ⭐️

 

 トップ下として君臨し、セットプレーのキッカーを担当する。チームNo1のキック精度を誇る。足元の技術、パス能力、キック能力どれもが高く最高峰のトップ下と言える。しかし、機動力は高くなく、ドリブルでは無くパスでチャンスメイクをするトップ下である。運動量も高く、守備時も自陣のペナルティエリアまで入り、ガッツのある守備を魅せてくれる。

 



背番号 ”11” 🔺平手友梨奈🔺

ポジション  🔶      CF        🔶

 利き足   ⭐️  右利き 逆足制度55%  ⭐️

 

 チームの絶対的エース。得点能力に秀ており、1試合1点ペースで得点を記録する。典型的なボックスストライカーであり、サイドに流れることはない。又、ボールタッチ数も少なく、チャンスメイクもほとんど参加しない。しかし、持ち前のフィジカル、足元の技術を活かしたポストプレイをすることもある。ヘディング能力、シュート精度、シュート力、シュートテクニックどれもが非常に優れている。又、駆け引き、裏をかくのが得意であり、フリーになりシュートを決める。

 

 

 

背番号 ”12” 🔺小池美波🔺

ポジション    🔶DF全般、MF全般🔶

利き足      ⭐️    左利き  ⭐️

 

 

 適正ポジションはサイドバックサイドハーフ。高レンジのアーリークロスが武器の選手。ディフェンス能力、ポジショニング、読みの高さが売り。又、ガッツ溢れるタックル、スライディングも見られ球際にも強い。汎用性の高い選手である。しかし、運動神経、機動力、フィジカル、90分走り切るスタミナは持っていない。

 

背番号 ”13” 🔺上村莉菜🔺

ポジション   🔶DF全般    🔶

利き足     ⭐️  右利き   ⭐️

 

 天性のポジショニング能力によるディフェンス能力が売りの選手。又、リスクの無いプレイを優先する選手だ。だが、適正ポジションが見つからない。ディフェンス能力の高さは武器になるのだが、CBとしては低身長、フィジカル不足、SB、ボランチとしては機動力、スタミナ不足だ。パス能力、足元の技術がもう少し向上したら、ボランチとして使えないこともないのだが。 

 

 


背番号 ”14” 🔺原田葵🔺

ポジション   🔶 FW全般🔶

  

 サッカーIQが非常に高い選手。FWならどのポジションでも適応することができる。基礎能力も可もなく不可もなくといった感じ。初期はフィールドを走り周り、泥臭くプレイをする選手。という印象だったが、成長していくにつれ、無闇に走り回らず、要所、的確なポジショニングを心掛けた。又、チームプレイ、黒子役に徹するプレイの精度が非常に高くなったように思う。

 



背番号 ”15” 🔺長沢菜々香🔺

ポジション    🔶      GK       🔶

 

 天性のポジショニング能力を持つ。ビルドアップ能力、運動能力は高くは無い。

 



背番号 ”16” 🔺佐藤詩織🔺

ポジション    🔶 DFで全般、MF全般 🔶

 

 独特の間合い、ドリブルが持ち味の選手。ダイレクトパスのスキルも高い。適正ポジションは中盤だが、長身であるというだけでディフェンスで試合にでることもある。ポリバレントな選手でもあるが、器用貧乏な選手でもある。足元の技術は高いが運動能力、攻撃力は高くない選手である。

 



背番号 ”17” 🔺織田奈々🔺

ポジション   🔶      CB     🔶

 

 自身のディフェンス能力は高くないが、コーチング能力が非常に高く、精神的支柱としてもチームに君臨する。サッカーIQが高く、周りの選手に指示を出し、ポジショニングでディフェンスを駆使しようとする選手である。

 


背番号 ”18” 🔺米谷奈々未🔺
ポジション   🔶    MF全般   🔶

 

 サッカーIQが高く、ポジショニングも良い。思い切りの良いディフェンスも魅力的な選手である。しかし、サッカースキル、運動能力は高くない。頭脳を活かしてボランチとして試合を組み立てる。

 



背番号 ”19” 🔺石森虹花🔺

ポジション    🔶MF全般  🔶

 

 運動能力は高くないが、サッカースキルは平均以上はある。適正ポジションはボランチ。持ち前のパス精度の高さを活かす。ガッツあふれる守備も魅力的だ。

 



背番号 ”20” 🔺齊藤冬優花🔺

ポジション    🔶   MF全般   🔶

 

 適正ポジションはボランチ。ボールコントロール能力はチームNo1であり、敵をいなすドリブルもあるのでボールロストも少ない。サッカーIQ、ポジショニングも平均以上はある。決定的なチャンスとなるロングパス、フィジカルを活かした守備等をすることはできないが、ボランチとして、堅実な試合の組み立て、パスの中継役となる為、フィールドを奔走する。

 



背番号 ”21” 🔺長濱ねる🔺

ポジション   🔶FW全般、MF 🔶

 

 機動力、敏捷性、ドリブル能力が高く、局面打開力はアイドル界トップクラスであり、名門相手でも通用する程の能力を誇る。しかし、シュート能力はFWにしては低い。チーム内では圧倒的な"個"を持っており異質な存在でもある。

 

 

⭐️チームの中心選手⭐️

 

🔶菅井友香

チームのキャプテンであり、守備の要の選手である。

 

🔶渡邉理佐

ダイナモとしてチームの為に奔走する。

 

🔶小林由依

チーム1のチャンスメイカー。得点能力も高い。

 

🔶今泉佑唯

チームの司令塔。圧倒的なキック精度をもっている。又、運動量も豊富。

 

 

🔶平手友梨奈

チームの絶対的エース。看板選手。大黒柱。

 

 

🔶長濱ねる

圧倒的な局面打開力を持つ。チームの裏エース。看板選手。

 

 

 

 ⭐️フォーメーション⭐️

 

 

  サイレントマジョリティ

  レギュラーメンバー

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    長濱ねる加入後

   レギュラーメンバー

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     長濱ねる不在時

   レギュラーメンバー

 

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   志田、今泉退団後

   レギュラーメンバーf:id:akamineoto:20210408004659j:plain

 

 

 ★キャプテン★ 菅井友香
★ロングFK★ 菅井友香
★ショートFK★今泉佑唯or小林由依
★左&右CK★ 今泉佑唯or小林由依
★PKキッカー★今泉佑唯or小林由依

 



⭐️チーム総括⭐️

 

 フィジカルが高く、高身長な選手が多い。パスによる連携プレイ、流動性溢れるサッカーよりも、各自が自分のポジションで自分の仕事をこなす、”個”の力で勝負するチームだ。実際、癖のある選手、一長一短な選手が多く、長所を駆使したサッカーをする。

 

 又、守備力のある選手が多く、攻撃力のある選手が少ない。その為、フィジカルを駆使して中を固めたディフェンスをしてくる。守り勝つサッカーを心掛けており0対1で勝つのが望ましい。

 

 スコアラーは実質、平手1人が担っているといっても過言ではなく、得点の比率はセットプレーによる得点が約32%、セットプレーの得点を差し引くと、平手の得点が約40%、平手以外の得点が約60%となった。巷では ”チーム平手” と呼ばれている。

 

 確かに、初期は5バックで引いて中をガチガチに守り、カウンターでなんとか、1試合に5回未満のチャンスを作り、少ないチャンス、苦しまみれに放り込んだボールを、平手に決めてもらうというサッカーを行ってきた。

 

 しかし、長濱が加入し、個の力で相手ディフェンスを打開して決定的なチャンスを作り、マークを自分に集めて他の選手がやりやすい環境を作りあげた。

 

 さらに時間が経ち、個の力が成長した。菅井はチーム屈指の守備力を誇り、闘志溢れるプレーでチームを牽引した。理佐は生まれ持った才能、フィジカルに磨きを掛けて、中盤に君臨した。志田はえげつないキラーパスを出す選手として注目を浴びた。今泉、小林はチャンスメイク能力が大幅に向上して、長濱を加えた前線3人で連携して決定的なチャンスを作ることも増えた。

 

 土生と小池は、初期は目立った能力のある選手では無かったが、土生は長身を活かしたプレイ、小池は高レンジなアーリークロス、それぞれ長所に磨きをかけ、不動のレギュラーとなった。

 

 このチームの課題は、レギュラーメンバーが固定されており、レギュラーと控えの選手の能力の差が大きいことである。控えの選手は長所を磨いてきたので、用途に応じては途中出場させることもできるが、単純に能力で考えれば試合に出れるほど能力は高くないと言える。攻撃的なポジションの交代枠の選手は原田以外は皆無であり、原田もFWのポジションをどこでも守れて、非常に便利な選手ではあるが、個の能力は無いに等しく、他の前線メンバーに比べて実力不足である。

 

 レギュラーになれる能力を持っている選手は前線に多いので、3-4-3の攻撃的なフォーメーションを起用したいが、そうすると前線の交代枠の人数が不足する為、1-5-4のフォーメーションを起用した。2列目の小林、鈴本、今泉、長濱で、3つの枠をローテーションする形をとった。

 

 

⭐️チーム、選手戦術⭐️

 

 ゴールキーパーは梨加と長沢の二人だ。両者共に、ゴールマウスから離れない守備的なゴールキーパーだったが、チームの戦術がディフェンスラインを低くしていたので上手くフィットした。

 梨加は持ち前のフィジカルで相手選手、相手のシュートに当たり負けせずに弾く。

 長沢は天性のポジショニング能力の高さでゴールを死守した。

 弱点は、両者共に調子にムラがあり安定度が低い。集中力が低いところ。ミドルシュート、ロングシュートに弱いところである。

 

 センターバックはレギュラーとして菅井と守屋がコンビを組んだ。両者共に、引いて守るが、ボールが奪取できそうな時、球際は積極的にプレスしろと指示した。

 守屋の役割は持ち前の機動力とアグレッシブさを活かして守備をする。

 菅井の役割は最終ラインに位置してディフェンスを統括する。

 弱点は両者サッカーiQが高くなく、コーチングミス、ポジショニングミスによる失点、ビルドアップミスによる失点、ポカによる失点の割合が多いことである。

 菅井はボランチとして守屋はサイドバックとして出場することもよくあり、3バックシステムを採用することもよくあったので、控えの選手も出場機会はあった。第一有力選手は土生で、持ち前の長身を活かしたプレイをしていたが、後にサイドバックのレギュラーとして定着した。

 尾関は守備固め要員、マンマーク要員として起用した。

 織田はコーチング要員として起用した。

 

 サイドバックはレギュラーとして、左に小池、右に土生を起用した。小池は持ち前のアーリークロスを活かす為に積極的に攻撃参加、土生はバランスを見て攻撃参加、両者共にオーバーラップは極力しないよう指示した。小池は粘り強い守備で、土生は長身を活かした守備で相手ウインガーに対抗したが、ミスマッチもよく発生し翻弄されることもあった。ほぼほぼフル出場し交代枠を使うことはほとんどなかった。

 交代枠は点を取りに行く時は守屋、佐藤、守りに入るときは尾関、上村を起用した。

 

 ボランチはレギュラーとして、志田、理佐を起用した。おおまかに説明すると志田は攻撃的な役割を理佐は守備的な役割を与えた。

 志田はレジスタとして、長所であるキラーパスを積極的に出すよう指示した。又、積極的に攻撃参加、シュートを打つように指示した。守備に関しては細かい指示はせず、攻撃に重点を置くよう指示した。攻撃の組み立てに関しては、カウンター主体のチームなので、ボールは長くもたない、なるべく前線に蹴るように指示した。弱点はパス成功率の低さ、攻撃の組み立てがあまり上手では無い、ディフェンスセンス、サッカーIQが高くないことである。

 理佐はダイナモとしてピッチを縦横無尽に走り回るよう指示した。又、可能であれば、ドリブルで前線にボールを運ぶよう指示した。ディフェンスに関してはボールホルダーにプレスするよう指示した。弱点は強いて言えば、フィジカル、運動能力は高いがサッカースキルは突出したものが無いことである。

 スタメンでは小林、今泉が攻撃要員として、菅井が守備的要員として出場することも稀にあった。

 理佐はほぼほぼフル出場だが、志田は調子にムラがある、能力が相手に合わないことがある為、スタメンを外れること交代することがある。

 交代枠は米谷、石森、齋藤の3人である。

米谷は守備を安定させたい時、石森は前線に精度の高いパスを供給したい時、齋藤は攻撃のリズムを整えたい時に起用する。

 

 サイドハーフ、ウイングのレギュラーは2枠を、長濱、小林、鈴本がローテーションで入る。左を長濱、小林、右を鈴本、小林が担当した。

 長濱は持ち前の局面打開力を活かすように指示した。選手にも長濱にボールを集めるよう指示した。守備時はパスコースを切るよう指示し、持ち前のサッカーIQの高さを魅せてくれた。弱点はシュート精度が低く、決定機を者にできないことがあることだ。

 鈴本は持ち前のドリブル能力を活かし、積極的に仕掛けて貰う。チャンスメイクの幅も多い。守備時はパスコースを切るよう指示した。弱点は調子にムラがあること、プレイが緩い時があること、守備で手を抜く時があることである。

 小林はプレイの選択肢が多く、チャンスを作ることもできるし、得点を取ることもできる。常々、最善のプレイをするよう指示した。守備に関してはあまり指示をせず、常に攻撃時のカウンターに対応できるよう指示した。弱点はフィジカルが無いくらいで、平均的に能力が高く、非の打ちどころが無い選手とも言える。

 上記の3選手でローテーションを回しているが、稀に交代枠を使う時がある。

 佐藤は、パスの選択肢、ディフェンス向上、攻撃の組み立て、ドリブル要員として出場。

 原田は、連携要員、デコイラン要員として出場。

 

 トップ下は小林と今泉がローテーション。稀に長濱が入る。

 今泉は、司令塔として君臨。持ち前のキック精度でチャンスを演出する。守備も全力で取り組む。弱点は、フィジカル、運動能力が高くないところくらいであり、サッカースキルはチームNo1である。

 

 センターフォワードは平手が不動のレギュラー。負傷時に鈴本、小林、長濱が入ることがある。

 平手は、守備は参加しない。攻撃の組み立て、チャンスメイクにもあまり参加しない。常に、得点を狙っており、ワンチャンスを者にできるようプレイする。